日足から考えるテクニカル分析

出来上がったチャートだから何とでも言えるけど(笑 友人に頼まれてテクニカル分析してみました。Σ(゚Д゚)

ど~も~ とら です。

出来上がったチャートに対しては何とでも言えるので、あまり意味はないと思うけど…

友人に聞かれたので、友人への説明用作成した画像を、ついでなのでアップしときます。(笑

 

なるほどね!そ~いう考え方!って人もいれば

何書いてるかサッパリ分からん!って人も…

あくまでも個人的な考え方なので、正解!とか間違ってる!とか言われても困ります。(*´Д`)

注:頼まれても毎回こんな面倒な画像はつくってません(笑

画像をクリックすると拡大します。

注:この画像はあくまでも、説明用に作成したものです。

今回は画面に表示されてるエリア内だけを見ての考え方です。

実際のチャートは、この画面には表示されていない日足の大陰線があったり、

それまでの流れが日足LVでのダウントレンドだったりと

全体的な流れを考えると本来の環境認識とは異なる部分がありますのでご注意ください。

 

ドル円1時間足チャート 背景日足で説明していますが

ローソク足の見方はどの時間足でも同じです。

例えば、1時間足や4時間足でも考え方は同じですし、5分足や15分足でも同じです。

但し、下位の時間足になればなるほどブレが発生しやすくなる傾向があります。

(上位足の高値安値の方が優位性が高いため)

どの時間足を基準にトレードをしていくかは

トレード環境やスタイルによって

自分で決めていかなければならないと思います。

追記:結果はこんな感じになってます。取れてないけどね(笑

2018年2月13日19時45分現在

 

少しでも参考になれば幸いです。

最後まで読んでくれてありがとうございます。

 

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